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モルディブ4日目 シュノーケリングの楽しみ方

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    JUGEMテーマ:南の島でバケーション!

     

    今回はついにモルディブ4日目 シュノーケリングの楽しみ方について書きたいと思います。

     

    モルディブに来たら絶対に誰もがシュノーケリングかダイビングはやることになると思います。
    Q太たちはダイビングをやったことがなかったので、シュノーケリングを楽しむことにしました。

     

    シュノーケリング

    遠浅で透明なので、魚をたくさん見ることができます。

     

    シュノーケリングといえば、Q太たちはハワイのオアフ島、グアム、オーストラリアのグレートバリアリーフなどでやったことがあるのですが、この中で一番魚が多く見れたのはグアムだった気がします。
    ニモで有名になったグレートバリアリーフは、波が強くてゆっくり魚を楽しむという感じにはなれませんでしたkyu

    さて、期待していたモルディブでのシュノーケリングですが、水上コテージの周りはサンゴがほとんど死んでしまっていて、たまに魚が通るくらいであまり多くの魚に出会うことはできませんでしたが、水上コテージから少し離れた所にはサンゴが多くいてカラフルな魚がたくさんいましたハート

     

    ビーチの浅瀬にはそんなにカラフルではないのですがたくさんの魚の群れが泳いでいて、まるで魚の群れと一緒に泳いでいる感覚に陥ります。

     

    よく見かけたのは、アオバスズメダイ、アイストライプサージョンフィッシュ、アカモンガラ、
    アデヤッコ、イエローバックフュージラーなど、そのほかにもたくさんの魚を見ることができましたきらきら

     

    トラギリアイランドでのシュノーケリングの道具についてですが、オールインクルーシブにしていたQ太たちは

    シュノーケリング用の足ヒレとマスク、シュノーケルの3点セットは無料で借りることができました。

     

    ほか、シュノーケリングベストなどの救命道具は追加料金で借りることができたのですが、
    部屋にもちゃんと空気を入れてふくらますような簡易的な救命道具がついていたので、ちょっとカッコ悪い気もしたのですがそちらを使いました。この救命道具、結構使っている人が多かったです。

     

    マリンシューズは現地でも販売していたと思いますが、日本から持参していくのがいいと思います。

    トラギリアイランドは、場所にもよるのですが20分くらい泳ぐところまで浅瀬が続いているので
    結構泳いで疲れても足が付く場所が続いているので安心です。
    立ち上がるときはサンゴを踏まないようにするのだけ気を付けました。

     

    ビーチから2,30分泳いだ所に浅瀬から突然ものすごく深くなる「ドロップオフ」と言われる場所にたどり着くのですが、このドロップオフのあたりが特に魚が多いみたいです。Q太たちもなんとかそこまで泳いでみたいと思って行ってみました。


    あまり体力がないので何回か休みながら進んでいくと、足がつくような浅瀬から突然真っ暗になっているところが見えてきますゆう★
    ドロップオフのちょうど壁になっている所に魚がたくさんいるという情報をつかんでいたので少しだけでもドロップオフの向こう側に行ってみたいと思ったのですが、真っ暗闇に足をつっこむみたいで、怖くて一歩を踏み出すことができませんでした。

     

    ドロップオフのあたりはロープが張っているとホテルの案内に書いてあった気がするのですが
    どこを探してもそんなロープなんてのはありませんでしたDocomo_kao20

    それでも一度でもドロップオフまで泳いで行けてたくさんの魚を見ることができたので、とても感動しましたき

     

    季節にもよるのかもしれないのですが、1月から5月くらいまでなら波も穏やかでそんなに体力を使うことなくシュノーケリングを楽しむことができると思います。

    モルディブでシュノーケリングをやって以来、さらに海が好きになってしまったので、次に来る時までにはダイビングの免許をとってまたここに来たいと思いました。

     

    次回はついにモルディブ5日目最終日です。モルディブ空港でのお土産売り場などについて書きたいと思います。

     

     



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