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アメリカのAmazonで体重計RENPHOを買ってみた

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    JUGEMテーマ:アマゾン

     

    JUGEMテーマ:アメリカ生活

     

    以前書いたブログの中にアメリカに来てからなくて困ったものの中に体重計がありました。

    アメリカ食事生活による影響で、体重が増えるのは必至と思い、体重管理のひとつとして

    体重計を購入したので、レポートしてみたいと思います。豚

     

    購入はアメリカのアマゾン(アマゾンUS)から調べて買ってみました。選ぶ条件としては、下記を考えましたグッド

    数字軽量・コンパクト(日本に帰国時にスーツケースにて持って帰るため)
    数字キロ表示ができること(ここアメリカはポンド表記が標準なため)
    数字いろいろな値が計測できること(体脂肪率など)
    数字Bluetoothが装備されており、iPhoneと連携できること(いちいち手入力してデータをいれたくないため)
    数字口コミ評価が良いこと
    数字安価なこと

     

    で、購入したのがRENPHO Bluetooth Body Fat Scaleです。

    アマゾンUSから購入したのですが、驚いたのが、この手の連携多機能体重計としては、

    アメリカのものは日本と比べて明らかに安いです。30ドル前後でいろいろな種類が選べます拍手

     

    RENPHO

    外観がブラックのガラスボディなので、いろいろなものが写りこんでしまいましたkyu

     

    外観は、ブラックのガラスボディでかっこよく、赤のLED表示です。

    デジタル数字も読みやすく、表面に測定用のセンサー金属が4つ並んでおり、軽量で薄いシンプルな体重計になっています。

    単三電池三本で動きます。ブラックの他に、ホワイトなどもありましたが、それもかっこよかったですヤッタv


    まずはiPhoneにアプリをダウンロードして、アカウント設定やKg単位設定(単位設定はアプリからとなります)などをやります。


    計測はアプリをたちあげたまま、体重計に乗りセンサー部分に足を合わせるだけ。

    5秒くらいで、スマホと連携して、体重、体脂肪率、BMI、体水分、筋肉量、骨量、タンパク質、基礎代謝量、体内年齢を一瞬にしてデータがとれます。チャート形式にして、傾向をみることもできますし、目標設定などもでき、大変便利です。

     

    iphoneのオリジナルアプリ「ヘルスケア」とも連携してます。もちろんアンドロイドのスマホとの連携も可能です。

    ちょっと体脂肪率が日本で買ったものに比べ高めにでるのが気にかかりますがkyu

     

    あらためてQ太の体重の変遷も見ると、アメリカに入国した当初は、食事が合わず、あまり食べなかったこともあり、

    体重が軽かったのですが、逆に日本に帰国してから、食べる食事すべてがおいしかったため、食べすぎで体重増加ぎみですゆう★

     

    アメリカでしばらく生活するチャンスがある人はぜひ、Bluetooth連携多機能体重計を買ってみてください。手

    日本だと1万円以上するような多機能体重計が30ドル前後で手に入ります。

     

    気になる点としては、体脂肪計が日本で使っていたものと比べ、高めの数値が出ることと、

    体重計とiPhoneを連携するのに、いちいちアプリを立ち上げる必要があることです。

     

    Q太の場合、朝起きたあと、寝ぼけながら体重計にのる習慣があるため、手間を最小限に抑えたいのが希望です。

    他のスマホ連携体重計もスマホアプリを起動させないとだめなのかな。kyu

     

    ちなみにRENPHOの体重計は日本のアマゾンでも4000円くらいで売っていました!


     


     


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